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    <title>BVEr Blog</title>
    <link>http://bver.xrea.jp/</link>
    <description>とりあえずがんばって設定してみてる</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>BVEr Blog</title>
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<item>
 <title><![CDATA[動画撮影にBVEデータが必要な場合 - by  未完]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2060</link>
<description><![CDATA[しばしば「動画にお宅が作ったBVEデータを使いたいのだが」というご連絡が来ます。<br />
今まで動画利用の際のルールは作っていませんでしたので、決めておくことにしました。<br />
<br />
動画撮影にRock_Onが作ったBVEデータが必要な場合…<br />
・BVEを使って走らせる動画等は、常識の範囲内の利用でしたら連絡不要です。<br />
・BVEを使わず、BVEデータの音だけ絵だけを動画で使う場合、「絶対に、事前に」ご連絡下さい。<br />
<br />
以上です。]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2060</comments>
 <pubDate>Mon, 14 May 2012 05:57:07 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Bve trainsim 5.2.4516公開（更新） - by NTさん再開のお知らせ]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2059</link>
<description><![CDATA[ということで。時間がないのでとりあえず新機能対応のパッチだけ。<br />
<span style="font-color: red;"><b>5/14に5.2.4516が出たのであわせて再更新</b></span><br />
<br />
<a href="http://dl.dropbox.com/u/206059/JRS5000_btv5.2.4.zip">BVE5版四国5000系のBVE5.2.4暫定対応パッチ</a><br />
5/14 応荷重制御に対応<br />
※815系はDLL側の対応が必要なようなので、また後日対応します。（新構文を追加しても機能は働きません）<br />
<br />
注意点として、BrakeTextとかの表示文字列をいじるときに日本語を入れる際は、parameterのファイルを「UTF-8」にして保存しないと文字化けしてしまいます。<br />
<br />
parameterのファイルに「LoadCompensating = true」と入れると応荷重制御が有効になるようです。<span style="font-size: x-small;">説明書に書いてない…</span>]]></description>
 <category>Tips</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2059</comments>
 <pubDate>Mon, 14 May 2012 04:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[人柱報告？ - by いろいろにっき]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2058</link>
<description><![CDATA[先日ちょっと衝動買いで<br />
ノートパソコンを買ってきまして・・・<br />
<br />
http://shop.asus.co.jp/item/UX21E%20%28SSD%20128GB%20model%29/<br />
<br />
やっぱり薄いのがいいかなぁということでこいつを選んできました。<br />
OSは7の64bitですので<br />
普通にやるとBVE4は無理になります。<br />
<br />
ですが、<br />
http://topyodety.yu.to/v7.html<br />
<br />
この辺の処理でうまくいく感じでした。<br />
<br />
ただ、SSDなのであまりにもでかいファイルを入れすぎても問題なので<br />
USBメモリに移してそこから起動させる方がいいのかもしれません（BVE4、5）<br />
<br />
]]></description>
 <category>BVE</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2058</comments>
 <pubDate>Sun, 06 May 2012 01:32:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ピボット環境でのBVE - by Camino DigitalWorks -side B]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2057</link>
<description><![CDATA[お久しぶりです。<br />
<br />
BVE5がリリースされてからたまにBVEをプレイするようになりました。<br />
今後の発展をお祈りいたします。<br />
<br />
さて、先日鉄道博物館でE233系のシミュレータをプレイしてきましたが、<br />
そこで運転中に気がついたのは、運転中にパネルを見ることは殆ど無いという問題です。<br />
<br />
最近ワイドモニターが主流になり運転室そのものをデザインしたデータを見かけるようになりましたが、<br />
そうするとかかる工数の割に効果が出ないのではないかという悩みが出てきました。<br />
<br />
]]></description>
 <category>PC</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2057</comments>
 <pubDate>Wed, 02 May 2012 10:53:30 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[日豊本線・福北ゆたか線BVE5.1対応／BVE5チートシート公開 - by NTさん再開のお知らせ]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2056</link>
<description><![CDATA[いくつかまとめて。<br />
<br />
<b>■日豊本線・福北ゆたか線BVE5.1対応</b><br />
<a href="http://kantanbay.org/bve/bve5.html" target="blank" >http://kantanbay.org/bve/bve5.html</a><br />
BVE5.1になってから描画周りの変更で柚須や別府の信号がおかしくなっていたので修正。<br />
（もともと裏に隠れてたダミー信号を消してなかったのが悪いんですが）<br />
<br />
<br />
日豊本線についてはあちこち修正を施したほか、<a href="http://www5.pf-x.net/~kssy/flame.html" target="blank" >813kei氏制作の811系</a>に対応しました。<br />
プラグイン機能の関係で、運転開始時やセクション通過時に注意がありますので、運転前に説明を読んでいてください。<br />
と書いてても見ないで動かんという人が一定数いるので･･･<br />
<br />
<b>811系運転開始時</b><br />
シナリオを読み込んだらブレーキを非常に入れて、保安装置8[E]キー（数字3/あ）を押してください。（マスコンキー投入）<br />
<b>811系セクション通過時</b><br />
加速せず惰性で通過してください。<br />
<br />
別府到着が遅くなりすぎると特急に追突される件についても調整しましたが、今度は別府駅での退避時の信号の挙動が微妙にずれてしまうようになったのが悩みどころ･･･<br />
<br />
<br />
<b>■瀬戸大橋線テスト版更新 ※2/29</b><br />
Blogに書いていませんでしたが、2/29に瀬戸大橋線、特に四国5000系を更新しています。<br />
運転台の高解像度化や性能の理論値への入れ換えを行いました。<br />
<br />
<br />
<b>■BVE5チートシート公開</b><br />
<br />
印刷して使えるBVE5構文の一覧を作りました。<br />
<a href="http://dl.dropbox.com/u/206059/BVE5CheatSheet.pdf">BVE5 CheatSheet PDF版</a><br />
<a href="http://dl.dropbox.com/u/206059/BVE5CheatSheet.xls">BVE5 CheatSheet XLS版（改変自由）</a><br />
なんかわかりにくいといわれているBVE5構文ですが、旧構文との対比も入れていますので、BVE2チートシートとあわせてみると見えてくる物もあるかもしれません。<br />
<br />
<br />
しばらく多忙のため6月頃までお休み予定です。やりたいことはたくさんあるんですけどね･･･]]></description>
 <category>BVE更新</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2056</comments>
 <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 02:18:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[鉄道車輛資料DB Wiki版 開設 - by NTさん再開のお知らせ]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2054</link>
<description><![CDATA[<b><a href="http://trainmaterialdb.wiki.fc2.com/" target="blank" >鉄道車輛資料DB Wiki版</a></b><br />
<br />
BVE5になって詳細な資料があった方が便利ということで、車輌資料の一元化を目指したサイトを考えています。<br />
本当はデータベースCGIを利用した本格的に検索の出来るものを制作中ですが、まだ調整の方に時間が掛かってしまうため、取り急ぎWikiに移し替えて運営を開始することにしました。CGI版の開設は少なくとも6月までは動けないのでそれ以降となります。<br />
ちょっと使いづらいところはありますが、暫定版と言うことでご了承願います。<br />
<br />
<br />
データベースCGI版のイメージ<br />
<br />
また、入力内容については現時点で自分が国会図書館などで入手した資料を確認、入力したものですので、かなり偏っているのが現実です。<br />
他に資料がお持ちの方が居られましたら、ご協力頂けますと大変助かります。]]></description>
 <category>Tips</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2054</comments>
 <pubDate>Fri, 30 Mar 2012 01:55:53 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[国会図書館関西館と遠隔複写 - by NTさん再開のお知らせ]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2053</link>
<description><![CDATA[先日ちょっと関西出張があり、一日時間をとって国会図書館の関西館に行って見ました。<br />
<br />
<br />
国会図書館は満18歳以上であれば誰でも利用できる図書館です。ただ、利用方法はちょっと特殊で、基本的に貸し出しは行っておらず、館内で閲覧して必要部分をコピーするという使い方になります。<br />
<br />
関西館については東京本館と比べて蔵書数が少ないというネックがありましたが、今年に入ってから電子化された資料については東京本館でも関西館でも関係なく閲覧が出来るようになったようで、だいぶ利便性が上がりました。<br />
<br />
<b>＜アクセス＞</b><br />
なんばからだと近鉄奈良線とけいはんな線を乗り継いで終点学研奈良登美ヶ丘から奈良交通バスで20分。<br />
京都からだと近鉄京都線で新祝園から奈良交通バスで15分くらいです。<br />
アクセスが奈良交通なのでスルット関西の2day/3dayパスを有効に活用できないのが痛いところ･･･安く済ませるなら祝園から精華町コミュニティバス（\100）ですが本数が少ないのがネック。<br />
まぁ、それなりに遠い場所です。<br />
<br />
<b>＜利用方法＞</b><br />
正面玄関を入って階段を下りると、奥にロッカーがあるのでそこにメモ帳やPC、財布以外の持ち物を全部放り込みます。袋は図書館に置いてある透明なビニール袋のみが持ち込み可能です。<br />
<br />
入場には専用ICカードが必要で、当日オンリーのカードもありますが、ここは10分ほど我慢して利用者登録したほうが便利です。東京から資料を取り寄せたり、ネットからの遠隔複写サービスなども利用できるようになります。免許書、住基カードなどの身分証明書が必要。<br />
<br />
<br />
ICカードで中に入ってまっすぐ奥の閲覧室に行くとたくさんPCがあるので、それにICカードを差し込んで利用します。基本的にこの端末で本の請求や電子化資料の閲覧・プリントアウトまで全部可能です。<br />
検索システム自体は、基本的にネットにあるものと使い勝手は変わらないので、先に検索してひととおり調べておくと時間短縮になります。<br />
<br />
<a href="https://ndlopac.ndl.go.jp/F/MTSD17Q4KB145RL68RY1SDP16J2V6E819PKAH6UGT5F732S7R4-51115?func=find-b-0" target="blank" ><b>NDL-OPAC</b></a><br />
<br />
<b><a href="http://dl.ndl.go.jp/" target="blank" >国立国会図書館のデジタル化資料（館内限定公開にチェックを付けて検索）</a></b><br />
<br />
使い方はマニュアルが置かれているのでそれを読んでください。それでもわからなければ館内の係員に教えてもらいましょう。<br />
<br />
<b>＜利用メモ＞</b><br />
・本については閲覧請求を出して、10〜15分後くらいにカウンターにとりに行く。コピーしたい場合は端末から閲覧中の本を選んで用紙を出力。<br />
・電子化図書については端末で直接閲覧できる。そこそこでかいPDFのためちょっと重かったりフルスクリーンがちょっと融通利かなかったりするのがアレ。そのままプリントアウトの指示も出せる。（プリントの受け取りはカウンターにて手続き）<br />
・B5の本はA3で出力推奨。A4で印刷すると図の細かい数字などがつぶれて読めません･･･<br />
・記事別にインデックスされているので「阪急」とか「5000系」とかでも検索が可能。ただ、中身まではテキスト化されてはいないので、それらのキーワードがタイトルなどに設定されていないと引っかからない。<br />
<br />
<b>＜遠隔複写サービス＞</b><br />
<a href="http://www.ndl.go.jp/jp/service/copy3.html" target="blank" >遠隔複写サービス（利用者登録必須）</a><br />
<br />
利用登録をするとインターネットから遠隔複写を申し込むことが出来るようになります。<br />
記事がどこに載っているか分かれば、それを元に代理複写してもらい、それを送付してもらえます。<br />
<br />
とりあえず、例として「電気車の科学」の遠隔複写方法。<br />
<br />
<b>1.NDL-OPACの検索で<a href="https://ndlopac.ndl.go.jp/F/4PTIHJEJE4GANFADSKC7S7AUCUAR772T95NTY3KS2SUDLS9PQ3-05643?func=find-b&request=%E9%9B%BB%E6%B0%97%E8%BB%8A%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6&find_code=WRD&adjacent=N&filter_code_4=WSL&filter_request_4=&x=45&y=18" target="blank" >電気車の科学</a>を検索</b><br />
<br />
<b>2.単体記事では無く「雑誌」としてまとめられたものがあるのでそれをクリック</b><br />
<br />
<br />
<b>3.書誌情報画面</b><br />
<br />
「国立国会図書館のデジタル化資料」をクリックすると、目次・巻号が確認できます。<br />
中身の確認は出来ませんが、タイトルとページは分かるので、ここでメモ。<br />
戻って「所蔵確認／各種申込み」をクリック。<br />
<br />
<b>4.「申込み」が複写になっているモノを探す</b><br />
<br />
<br />
<b>5.複写の申込書を記入。</b><br />
<br />
--------<br />
<br />
実際に複写したものの一部<br />
<br />
<a href="http://wikiwiki.jp/bver/?%BC%D6%ED%D2%A4%CE%BB%F1%CE%C1" target="blank" >車輌の資料が載っている本についてはこちら。</a><br />
車両の資料についてはなかなか入手が難しいことも有り、せめて資料の載っている本などの共有化が出来ないかと現在システムを考えていますが、時間がなくなかなか進んでいません。<br />
とりあえずWikiベースで簡易的に始めることを検討していますので、ご協力頂ける方をお待ちしております。]]></description>
 <category>取材記</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2053</comments>
 <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 19:57:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[色々とリンク切れがあったようなので修正いたしました。 - by 未完]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2052</link>
<description><![CDATA[ファイルへのURLにリンク切れが多々あったようなので、修正いたしました。<br />
ご迷惑をお掛けしました…＞＿＜；<br />
<br />
また、まもなく収録に適さないシーズンに入るため<br />
しばらくバイク方面の活動に移ります。<br />
今年は秋口からぼちぼちはじめていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2052</comments>
 <pubDate>Thu, 22 Mar 2012 22:53:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[春に新展開「アプトの道」 - by うちのおりおんぷらざってどうでしょう？]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2051</link>
<description><![CDATA[こんにちは。<br />
先日久しぶりに軽井沢へ行ってきたので碓氷峠を見てきました。<br />
このカテゴリで記事を載せるのも久しぶりです。<br />
<img src="http://shtr-m.net/bver/img/ykr/12030501.jpg"><br />
<img src="http://shtr-m.net/bver/img/ykr/12030502.jpg"><br />
<br />
<img src="http://shtr-m.net/bver/img/ykr/12030503.jpg"><br />
長い事整備中であった第三橋りょうから熊の平までの遊歩道が<br />
いよいよ今月末頃に完成するようです。<br />
画像は熊の平へのアプローチとなる階段。<br />
<br />
<img src="http://shtr-m.net/bver/img/ykr/12030504.jpg"><br />
原型アーチが残る碓氷第六橋りょう。<br />
第三橋りょうと同じように手すりなどの整備が終わっています。<br />
<br />
<img src="http://shtr-m.net/bver/img/ykr/12030505.jpg"><br />
第五橋りょう付近にも旧道からの階段が設けられています。<br />
<br />
<img src="http://shtr-m.net/bver/img/ykr/12030506.jpg"><br />
また、いつの間にやら第三橋りょう周辺も綺麗に歩道（駐車場用？）が設置されていました。<br />
<br />
<img src="http://shtr-m.net/bver/img/ykr/12030507.jpg"><br />
<br />
<img src="http://shtr-m.net/bver/img/ykr/12030508.jpg"><br />
熊の平への遊歩道が出来た事で、いよいよ碓氷第六トンネルの内部が<br />
公開されることになり、興味深い構造物を観察できる事と思うと楽しみです。<br />
<br />
気になるのは、熊の平から先の遊歩道計画ですね。<br />
これ以降は中尾川橋りょうで旧線が終わってしまうので、<br />
熊の平までの完成でひと段落と考えるのが普通でしょうか。<br />
<br />
]]></description>
 <category>碓氷峠</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2051</comments>
 <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 23:41:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[そして、ここから - by みやこ亭]]></title>
 <link>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2050</link>
<description><![CDATA[　どうも、かなりご無沙汰しておりました、みやこ路各停です。<br />
<br />
　BVE5もリリースされたと言うことで、やってみたいのはやっぱり<br />
　対向列車や追い抜き。<br />
<br />
　となると、作るのはやっぱりここかと。<br />
<br />
　225系車両データも制作は（当方ではありませんが）<br />
　あるようですし、この際だから内側もいっしょにやりたいなと。<br />
　<br />
　如何せん、社会人になりましてからあれもコレも<br />
　しなくてはいけないこと、やりたいことが満載でして<br />
　優先順位はかなり低いペースですから完成するかも<br />
　怪しいですがまぁとりあえず。<br />
　今は当時に比べたらGoogleEarthもありますし<br />
　随分と映像資料も集めやすくなりました。<br />
　<br />
　前作のは今見ると、やっぱ恥ずかしい出来です。<br />
　ちょっとずつできたらいいなと思ってます。<br />
<br />
　４で制作して５に変換、して公開を考えています。<br />
　<br />
　以上です。]]></description>
 <category>bve-ss</category>
<comments>http://bver.xrea.jp/index.php?itemid=2050</comments>
 <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 02:16:10 +0900</pubDate>
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